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進め方・料金
動く画面を見てから決められる。
決めたあとも、毎月いっしょに直していく。
- STEP 1無料相談30分ほど、いまの業務と困りごとを伺います
- STEP 2業務の整理紙・Excel・口頭のやり取りを一緒にほどきます
- STEP 3デモ作成約1週間で、実際に触れる画面を試作します
- STEP 4導入の判断画面を触ってから、続けるかを決められます
- STEP 5運用・毎月改善毎月の打ち合わせで直し、次の改善へ
毎月の打ち合わせでやること
使ってみての声を聞き、直すところと次に作るものを決めます。優先順位は毎月見直せるので、「作ったけれど使われない」を防げます。年間で8〜10件の改善・開発を進めるのが目安です。
料金の考え方
業務の内容と規模に合わせて、個別にご提案します。
まずは無料の相談とデモで、合うかどうかをお確かめください。
| 一般的なシステム開発 | Lカートの月額伴走 | |
|---|---|---|
| 契約 | 案件ごとの個別契約 | 月額の継続契約 |
| 進め方 | 最初に全部決めて一括で開発 | 小さく作って毎月育てる |
| 今あるシステム | 入れ替えが前提になりやすい | そのまま活かしてAIをつなぐ |
| 維持費 | サーバー等の費用が別にかかる | クラウドの無料枠も活かして抑える |
| 保守・運用 | 別料金になりやすい | 月額の中に含む |
| 途中の変更 | 追加費用が大きくなりやすい | 契約の中で優先順位を入れ替え |
| AIの活用 | 後から付け足しになりやすい | 最初から組み込める |
補助金・助成金の活用
条件が合えば、費用の一部に国の制度を使える場合があります。
業務改善助成金
事業場内の最低賃金を引き上げ、あわせて生産性を高める設備投資などを行う場合に、費用の一部が助成される制度です。
中小企業省力化投資補助金
人手不足に悩む中小企業が、省力化につながる設備やシステムを導入する際に、費用の一部が補助される制度です。
人材開発支援助成金
社員向けのAI研修・リスキリングを行う場合に、研修費用や研修中の賃金の一部が助成される制度です。
※ 制度ごとに要件・申請時期・対象経費・助成率が異なり、公募回によって変わります。対象になるかの整理から申請まで伴走しますので、お気軽にご相談ください。